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アモーレクリニック HOMEパイプカット・ED・シリコン挿入に関する記事 | 「ED=完全に勃起しない」ではない!ペニスの勃ちが悪くなったら早めに対策を!

2022.04.27
「ED=完全に勃起しない」ではない!ペニスの勃ちが悪くなったら早めに対策を!

EDになると、大きなショックを受ける男性は数多くいます。

 

その理由は、男性にとって「ペニスが勃起しなくなる」というのが、自分の若さから男らしさから、すべてを否定されたような気持ちになってしまうためではないでしょうか。

 

男性としての自信を失ってしまうと、なにをしても楽しくない、満足できないといった感じで、人生自体が味気ないものに感じられてしまうことすらあります。

 

そんな男性にとっての大問題であるEDですが、意外とその危機は誰にでも身近に存在する、ということに気付いているでしょうか?

 

「最近、ちょっと勃ちが悪くなってきたな……」とか、セックスの途中でペニスが萎えてしまう「中折れ」するようになってきた、とか、心当たりはありませんか?

 

「ED=完全に勃起しなくなる」と考えている人が多いために気付きにくいのですが、これらはEDの前兆と言える現象なのです!

 

今回はEDの前兆にはどういった現象があるのか、そしてEDにならないようにするためにはどんな対策ができるのか、をご紹介します。

 

こんな兆候が現れたら要注意!EDへのカウントダウンが始まっています!

先にも書きましたが、EDはペニスが完全に勃起しない状態のことではありません。

 

EDの定義としては、もちろん完全に勃起しない状態も含まれますが、勃起しても途中で萎えてしまうなど、セックスが最期までおこなえない状態もEDとされています。

 

では男性がEDになるのは、どういった理由があるのかをご紹介します。

 

ペニスが勃起しづらくなってきたら要注意

まずEDの前兆としては、ペニスが勃起しづらい、または勃起しても萎えやすくなってきたなどの現象が考えられます。

 

ただしペニスが勃起しづらくなったり萎えやすくなったりするのは、加齢によっても起こることです。

 

そのため、年齢を重ねれば男性は全員ED予備軍となる、くらいに考えておいたほうが良いでしょう。

 

ちなみに加齢によってEDとなりうるのは、動脈硬化によって血流が悪くなり、ペニスに勃起するのにじゅうぶんな血液が送られなくなる原因が考えられます。

 

また動脈硬化には糖尿病や高血圧といった、生活習慣病が関わっていることもありますので、ペニスの勃ちが悪くなってきたらED以外にそちらのほうも心配するべきでしょう。

 

「中折れ」が起きたら要注意!EDのスタートと考えるべき

セックスの最中に、ペニスが萎えてしまうのが「中折れ」です。

 

セックスがスタートして、途中までは勃起しているのですが、いざ挿入しようと思ったときや、挿入してピストン運動をしている最中に萎えてしまって、最後までセックスができなくなってしまうわけですね。

 

この中折れは、加齢などが原因となっている場合もありますが、若い20代、30代の場合でも起こる場合があります。

 

この場合は動脈硬化などの身体的異常が原因であることは少なく、ストレスや疲れなどが原因である場合が多いのですが、一度中折れを経験してしまうと、それが「また中折れしたらどうしよう」という焦りにつながります。

 

そしてその焦りが、ストレスになったり自信の喪失につながったりして、再び中折れを起こしてしまうわけですね。

 

そんなことを繰り返しているうちに、セックスに対する自信が完全に失われてEDになってしまう場合があるので注意です。

 

勃起しにくくなったら早めに対策すればEDにならずに済む場合もある!

「自分が勃起しにくくなってきた」「中折れしてしまうんだけれども、どうしたら良いのかわからない」

 

そんな状態に悩まされるようになってきたら、もうすでにEDへの階段を昇り始めている、と言っても過言ではない、とご理解いただけたでしょうか。

 

つまりこういった兆候が見えてきたら、早めに対策を取らなければマズい、というわけです。

 

それではEDへの兆候が見えてきたら、どういった対策を取れば良いのでしょうか。

 

加齢による勃起しにくさや中折れは放置して良くなっていくことはない

「年を取って勃起しにくくなった」「中折れするようになった」という場合、動脈硬化などでペニスに血液が流れ込みにくくなったことが原因です。

 

そのため、そのまま放置していて良くなることはありません。

 

加齢によるEDを回避するためには、動脈硬化や生活習慣病の治療が必要となります。

 

またジョギングやウォーキングなどの有酸素運動や、肥満の解消などで「EDを治す」と言うよりも「健康的な生活を送る」ことをメインと考えたほうが、最終的にはEDへの対策にもなるでしょう。

 

もちろんメンズクリニックで診察をしてもらい、バイアグラやシアリス、レビトラといったED治療薬を処方してもらい、服用するのも効果的です。

 

ED治療薬を適切に服用し、さらに運動などで体調を整えることが大事です。

 

肉体ではなく心理的な原因で起こるEDにはED治療薬でまず自信を付けることが重要

まだ若いのに中折れしてしまう、といった経験を重ねていると、それが理由でストレスや自信の喪失につながって、完全なEDになってしまう場合が考えられます。

 

この場合は、身体には特に問題ないのに心理的な理由でEDになってしまうケースが大多数と考えられますので、運動やダイエットなどよりも、まずメンズクリニックでED治療薬を処方してもらい、服用してみると良いでしょう。

 

ED治療薬を利用すれば、身体的な機能には問題はないわけですから、ほとんどの場合でセックスをフィニッシュまで続けられるはずです。

 

この経験を繰り返すことで「自分は問題なくセックスができるんだ!」という自信になり、いつしかED治療薬なしでも最後までセックスが可能になるわけですね。

 

「そんなに精神状態が勃起状態に関わってくるの?」と考えるかもしれませんが、実際にセックス中に心配事や仕事の不安などを思い出してみてください。

 

その瞬間にセックスに集中できなくなって、ペニスが萎えてしまうことでしょう。

 

逆に言えば、セックスに自信が付いてもやっぱりED治療薬を使わなければ中折れしてしまう、なんて場合は、精神的だけではなく肉体的にもなんらかの異常があるケースが考えられます。

 

大きめの病院へ行って、しっかり調べてもらうと良いでしょう。

 

健康的な生活を送ればそれだけでED対策にもなる

EDは、肉体的にも精神的にも、健康さを保っていれば対策になるということがご理解いただけたでしょうか。

 

タバコを吸わない、お酒を飲み過ぎない、定期的に運動をするなど、一般的に健康のためにできることを続けていれば、それがそのままED対策にもなる、と言えます。

 

長生きのためだけではなく、ED対策としても健康的な生活を送るようにしてください。

 

EDを防ぐためには早め早めの対策が大事!心配だったらメンズクリニックで診察を受けよう!

EDはさまざまな原因が考えられ、年配の男性だけでなく若い男性でも発症する可能性があります。

 

もし勃起しにくくなる、中折れしやすくなるなど、EDの兆候が出てきたら、早め早めにメンズクリニックで診察を受けるべきでしょう。

 

「AMORE CLINIC(アモーレクリニック)」では、さまざまなED治療薬をそろえているだけではなく、しっかりとした診察でED治療薬を服用しても問題ないかを確認してから処方をおこなっています。

 

名古屋市中区、栄駅周辺でEDの心配をしている男性は、ぜひ「AMORE CLINIC(アモーレクリニック)」に一度診察にお越しください!

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