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アモーレクリニック HOME亀頭強化・亀頭増大・早漏防止に関する記事 | 遅漏も女性にゃ辛いけど1分以内の「早漏」では話になりません!

2021.10.13
遅漏も女性にゃ辛いけど1分以内の「早漏」では話になりません!

彼の早漏が彼女を悩ませるセックスにまつわるトラブルとして、よく話題に上るのが「遅漏」と「早漏」の問題。ある研究機関が調査した結果によれば、女性が希望する「挿入から射精」までの平均時間とは、およそ16分。これ以上の性行為は、膣の粘膜が持ちこたえられず、痛みや全身疲労につながるというので、男性諸氏はくれぐれも注意が必要です。

 

 

この「遅漏」以上に女性を悩ませているのが、「早撃ちマック」ならぬ「早漏」の問題。若いからと、いくら回数がこなせるとは言っても、1回当たりの挿入時間が1分に満たない男性では話になりません。これからご紹介する27歳の江藤啓太は、とある総合病院に勤める勤務医です。アパレル会社に勤めている恋人畠山美咲と交際を始めて早2年。一見すると幸せ一杯のこのカップルは、深刻な問題を抱えていました。その問題とは啓太の「早漏」。

 

 

25歳、適齢期を迎えた美咲は、結婚相手として啓太をチョイスすべきかどうか、現在悩みに悩んでいます。そんなあるカップルの早漏対策のエピソードを、これからみなさんにご紹介します。

 

 

恋人の問題は我慢できない超早漏

泌尿器医を目指す恋人は研修医

医大を卒業した啓太は、現在地方の総合病院に勤務する研修医泌尿器治療の専門医を目指し、目下外来の治療と研究に追われる毎日を送っています。忙しくも充実した日々を送ることができたのは、恋人美咲のおかげです。アパレル会社の総合職として働く彼女も、ゆくゆくは若き医師の卵である啓太とのゴールインを夢見ています。

 

 

そんな啓太の専門分野は泌尿器治療。身近に暮らしていた家族が、「頻尿」や「尿漏れ」に悩んでいたこともあり、彼が最も関心を寄せていた医療分野のひとつです。その一方で、数ある医療部門として泌尿器を選んだ理由には、啓太自身がある悩みを抱えていたことも影響していたのかもしれません。その問題とは、ずばり「早漏」です。18歳の時に、当時交際していた同級生の彼女で「童貞」を卒業して以来、早漏は啓太を苦しめ続けていました。彼なりに工夫を凝らしたものの、医学生であり、イケメンであることの最大のメリットは中々発揮できません。それほど深刻な早漏だったというわけです。

 

超早漏が結婚に踏み切れない理由

啓太が無事医師国家試験に合格し、研修医として勤務し始めた頃、患者として来院したのが後の恋人美咲です。小柄ながら長髪がよく似合う彼女の姿は、実に清楚でナチュラル。啓太は一目で彼女に惚れ込み、二人の交際は順調にスタートしました。間もなく同棲を始めた啓太と美咲は、見晴らしの良いマンションの一室で初めて性行為に及びます。付き合い始めても中々手を出してこようとしない啓太に、内心不安を感じていた美咲は、同じ屋根の下でようやく体を交えたことに大満足。

 

 

ところが、そんな幸福に包まれていたのも束の間。啓太が危惧していた通り、彼の「早漏」は何ら解消していなかったのです。ダブルベッドで組み敷いた全裸の美咲はスタイル抜群で、この上なく清楚で上品。そんな理想の彼女と、いざセックスに及ぼうとした途端、啓太はまたも暴発を繰り返します。最初の一撃は、亀頭の先が膣口に触れただけであえなくジ・エンド。しばしの休息を挟み、いざ2回戦にチャレンジしたところ、一応ペニスを貫通させることには成功します。

 

 

けれど、正常位で美咲と交わっていられたのも、結局はたった1分程度。どうしても啓太には、それ以上恋人の体内で暴発をこらえきれません。しかも、それは何度繰り返そうと全く同じです。コンドームをきちんと装着し、避妊対策もバッチリしているので、生で交わっているわけではありません。それほど啓太のペニスは超敏感で、避妊具などほとんど役に立たないのです。そんな啓太の早漏ぶりに、さしもの美咲も閉口し、膨らむ悩みはいっそう彼女を苦しめていきます。いくら将来正式なお医者様として勤務し、この上のない理想的なパートナーであったにしても、これほどの早漏では夫婦生活が思いやられます。結婚を望んでいる啓太に対して、美咲が踏み切れないでいる最大の理由こそ、実は彼の早漏にあったのです。

挿入1分の壁を破る為の早漏治療

早漏は泌尿器治療の専門医と共に

若い患者は主治医に悩みを打ち明ける啓太の早漏は、平均すると持って数十秒。どうしても挿入時間「1分」の壁を越えることができません。27歳という若い年齢のおかげで、回数こそこなせますが、敏感すぎるペニスでは、とても美咲を満足させるにはほど遠いのが現状。しかも、最近啓太が研究している課題と言えば、「遅漏が女性に与える心理的・肉体的なダメージの解消」です。遅漏で悩むカップルが多いことは、専門医を目指す啓太から時々耳にしていたものの、彼がまず解決しなければならないのはその真逆の「早漏」であるべき。憤懣やるかたない美咲は、早速早漏治療のプロを探しだし、急ぎ啓太をそのクリニックに向かわせました。

 

 

美咲が勧めたクリニックは、泌尿器治療の専門病院。経験豊富な専門医が、まず患者啓太のカウンセリングを行ってくれました。同じ分野の専門医を目指している彼にとって、主治医はまさに将来の憧れです。明るい部屋で対面した啓太に、ドクターはこれまでの経過や早漏の程度について、詳しくカウンセリングを始めます。次いで、診察室に移り、実際に啓太の男性器を問診しました。その上で、主治医は彼に、今後の治療方法や方針について丁寧に診断を始めます。その内容とは以下の通り。

 

早漏の原因と今後の治療

  1. 早漏の原因
    啓太の早漏は亀頭が過敏すぎるため。さらに診察の結果、「仮性包茎」であることも判明。また、過去の失敗で、セックスそのもの対するストレスやトラウマもあり、「心理的」な問題も抱えている。
  2. 後の治療
    1分も持たない早漏は、まず亀頭が過敏すぎることが原因。その治療法として、亀頭に「エランセ」や「ヒアルロン酸」を注入して亀頭の強化を図るのが最も効果的。亀頭全体に層を作り、亀頭への刺激を和らげる。さらに、治療時間もわずか5分と手軽。亀頭の強化と同時に、サイズアップも図られるので、セックスが強くなる。
  3. 治療上の留意点
    啓太のペニスを問診した結果、亀頭がかなり皮に覆われており仮性包茎である事も判明。刺激に弱く早漏の原因になっているので、この包茎を同時に治療し、亀頭をいつも露出させておくことでペニスを鍛える。また、包茎を治すことは早漏防止を改善するだけでなく、ペニスの見た目が良くなり、衛生面なども改善されるので、より男性としての自信がつく。

 

 

挿入後1分の壁を破る日が到来

ペニスの治療を行う専門医その後、啓太の敏感すぎる亀頭の治療は、2回に分けて実施されます。まず「ヒアルロン酸」を注入して亀頭強化を図り、患部が安定してから「仮性包茎」の治療が、経験豊富なドクターの執刀の元で行われました。いずれの治療も無事成功し、その後の経過は順調です。担当医の再診も終わり、啓太が再び美咲とセックスできる日がやってきました。

 

 

結果はもちろん言うまでもありません。ヒアルロン酸の注入によって、刺激に強くなった亀頭の表面は、1分程度のピストン運動などものともしません。暴発防止のために必ず装着していたコンドームも、今では全く不要。避妊具を付けず、生身で味わう膣粘膜の心地良さと言ったら、言葉に表せないほどです。さらに、包皮をカットし、仮性包茎を治療し終えたペニスの先端は、以前のように匂いが籠もったり、恥垢がたまったりすることもありません。清潔そのものの男性器を、婚約を決心した美咲が、毎回頬張ってくれるようになったのも当然のことでしょう。

 

 

治療が無事終わり、再び研修医として勤務している啓太は、泌尿器治療の重要性について改めて再認識します。自らも泌尿器治療の専門医を志し、今後一層の精進を重ねていこう、若い研修医は心の中でそう誓いました。

 

 

 

 

早漏治療について、さらに詳細が知りたい方はこちらへ
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