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アモーレクリニック HOME亀頭強化・亀頭増大・早漏防止に関する記事 | 不感症の彼女には亀頭増大でアプローチするのが何より効果的!

2021.10.10
不感症の彼女には亀頭増大でアプローチするのが何より効果的!

中年男性は若い女性とセックス中この世の中には、セックスの快感を未だ知らない「不感症」の女性がかなりの割合でいるそうです。クリトリスの心地良さは味わったことがあっても、男性器の抽送によって生じる快感を未だ経験していません。そんな彼女達に共通するのが、膣奥にある「Gスポット」をほとんど開発していないケース。もともと不感症である女性など、それほど数が多いわけがありません。ただしその反面、幼い頃のトラウマや、セックスに対する過剰な罪悪感が、一時的な不感症にさせている事例も見られます。

 

 

さて、これからご紹介するエピソードは、セックスするのが何より好きな30代男性にまつわる物語。彼の名前は村西拓也。地方の役所に勤務する拓也は、その当時も既に妻帯者であり、二人の子持ち。ところが、同い年の妻は、現在3人目の赤ん坊を妊娠中で、夫婦生活は最近とんとご無沙汰。もちろん彼は、普段からかなり欲求不満気味。そんな拓也は、ふとしたきっかけから訪れた博物館で、学芸員杉田由布子と偶然出会い、交流を重ねる内についつい男女の一線を越えてしまいました。

 

 

そこまでは良くあるお話ですが、問題が生じたのはここから。由布子は旧家に生まれた令嬢で一人娘。けれど、身持ちが堅く、27歳になるその年までバージンを守り通してきました。どこに惹かれたのでしょう?拓也が妻子持ちとは知りつつも、自ら進んで処女を捧げ、二人の仲はいよいよ深まっていきました。ところが、体の関係が出来て半年過ぎても、由布子はどれほど巧みにペニスを挿入されても、なぜかエクスタシーに達しません。生まれも育ちも上品で清楚な彼女、実はGスポットのありかさえ考えたこともなく、ペニスが与える性感になど全く無頓着。

 

 

とはいえ、思春期に覚えたオナニーは、今でも二日と置かずに楽しんでおり、クリトリスで感じること位は経験済み。そんな秘密に薄々気付き始めた不倫相手の拓也は、何としてもペニスを使って彼女を絶頂に導いてあげよう、そう考え孤軍奮闘を開始します。その結果、まず彼が選んだ解決策が「亀頭増大」です。亀頭の改造を決意した男性とGスポットを知らないお嬢様のエピソードを、これからみなさんにご紹介します。

 

 

Gスポットに未だ気付かぬお嬢様

清楚なお嬢様はセックスが苦手

セックスで快感を得られない女性に苦しむ由布子は、処女を失って半年が過ぎても、なぜか男性器の挿入ではほとんど快感を得ることはできません。その反面、27歳お嬢様の女体は、ペニスによってほど良くこなれ、湧き出る愛液に不足はあるはずもなく。ほぼ週2回繰り返してきた拓也との密会で、初めの頃こそ合体するたびに噛みしめていた挿入の痛みは、すでにその時分にはほぼ無くなっていました。

 

 

ただ、ペニスの痛みは無くなっても、ほとんど快感を得られなければ、性行為は何の楽しみにもなりません。拓也以外に男性を受け入れたことのない膣口は、入り口も狭く、程よい締まりもあるので、彼にとってはこの上ない絶品の女性器。ところが、拓也一人が額に汗を滲ませ、激しく腰を打ち付けても、ペニスを迎え入れる由布子はほとんど無反応。由布子にとって、セックスが退屈な行為でしかないのは、彼女の反応を見れば火を見るより明らかです。理由は簡単。彼女は、ペニスを挿入しても快感を得ることができません。従って、性行為そのものが苦手であり、本音を言えば退屈になっていたのです。

 

Gスポットに届かぬペニスが原因

例えば、俗に言う「三浅一深」の妙技を、拓也がいかに駆使しても、由布子は膣で快感を得ることはできません。反応しない女性と交わることほど、徒労感に苛まれることは無いでしょう。いくら妻が妊娠中で、満足に夫婦生活ができないからと言っても、これではマスターベーションするより自己嫌悪を感じてしまいます。それにも関わらず、黒髪をほどいた全裸の由布子は、スタイルも申し分の無い和風美人。育ちの良さが、抱き心地の良さに重なり、彼を一層興奮させてはくれました。彼女も彼女で、自分を「女」にしてくれた拓也に愛情を感じていないはずはありません。陰核を刺激されればそれなりに濡れても、挿入されたペニスでは、ほとんど快感が得られ無いのです。

 

 

そうしたジレンマと闘いながら、やむを得ずクリトリスを中心に責め立てていたある時、拓也は結合部に溢れる彼女の愛液に気付き、「もしや」とある直感がひらめきます。陰核では濡れる由布子が、男性器で感じないのは、「ペニス」或いはその「入れ方」に問題あり、そう感じたのです。すぐに交わっていた互いの性器を外し、ペニスの代わりに人差し指と中指二本を同時に膣奥に挿入してみました。心地良く締め付ける膣口の締まりに問題はあろうはずもなく、彼はあれやこれやと鈍感な膣内を探り続けます。もちろん探していたのは由布子のGスポット。最も敏感な性感帯「Gスポット」のありかと、反応の具合を確かめようと彼は思い立ちます。

 

 

やがて、二本指が程よく愛液にまみれた膣内を彷徨っている内、拓也は膣内腹側のある部分に指先が触れるたび、由布子が激しく身悶えることに気付きました。実はその場所こそ彼女の性感帯。それまでほとんど反応せず、じっと身を任せていた彼女が、思わず膣口をキュッとすぼめ、口から小さなあえぎを漏らし始めます。再び何度か絶妙なタッチでその部分を刺激した結果、とうとう感極まった由布子は「アアー」と激しく体をくねらせ、ついにアクメに達しました。そこが由布子の性感帯であることは間違いありません。

 

 

けれど、ようやく由布子の性感帯を見つけ出したものの、その瞬間、拓也はあることを思い知らされます。由布子のGスポットが、今のままのペニスでは先端が触れることも、刺激を与えることもできない場所であるということを。

 

 

セックスの悦びは亀頭の増大で

亀頭増大は専門医の治療の元で

専門医による安心安全な施術が行われる由布子が拓也のペニスでは感じない原因は、これで明らかになりました。彼のペニスが貧弱過ぎて、彼女の性感帯「Gスポット」を全く刺激していないからです。解決の方策を考えあぐねた拓郎は、結局万策も尽き、泌尿器治療の専門医に頼ることを決心しました。

 

 

カウンセリングルームに通された拓郎は、経験豊富な担当医に、これまでの経緯をありのままに打ち明けます。主治医は細やかに質問を重ね、よりベストな解決策を思案しました。そのまますぐに診察室に場所を移し、詳しく問診が行われた結果、今後の治療法が明らかになりました。ドクターは拓郎に、次のようなプランを提案します。

 

ドクターの提案と今後の治療法

  1. ドクターの提案
    拓郎のペニスが、パートナーの性感帯を刺激できないのは、亀頭が貧弱であるため。カリ部分の「張り」が足りず、Gスポットを刺激することができていない。そのためにパートナーが快感を得られない。早急に「亀頭増大」の治療を行うことがベスト。
  2. 今後の治療方法
    亀頭のカリ部分に「フィラーエランセ」や「ハイヤコープ」といった安全かつ安心な「ヒアルロン酸」を注入することで、亀頭の大きさ・硬さ、陰茎の長さ・太さ・硬さの強化を図る。因みに、ペニスは長さより、太さと固さがポイントであり、治療によって「理想的なペニス」を実現する。
  3. 治療上の留意点
    施術の手順は至って簡単。短時間でオペは終わり、ほぼ無痛。予算に従いヒアルロン酸は注入が可能であり、治療費の心配も無い。もしも麻酔注射に抵抗を感じるなら「麻酔テープ」で無痛のまま施術を済ませることもできる。ただし、クリニックによっては「アクアミド」等の危険な「非吸収性注射剤」も使用するケースが見られるので、注意を要する。

 

 

以上の説明を事前に受けた拓郎は、後日改めて予約を入れ、無事施術を終了しました。オペは約30分で終了し、入院すること無く日帰りで拓郎は家路につきました。

 

 

Gスポットで知るセックスの快感

治療後、3日が過ぎました。すでに主治医の許可を得ていた拓郎は、いよいよ生まれ変わったペニスで、愛しい由布子とセックスに望みます。しっかりとメリハリの付いた亀頭のカリは、見た目も以前と比べようがありません。大きくなった亀頭の張りと固さはともに十分です。また、それまでどちらかというと「仮性包茎」気味で、密かに早漏に悩んでいた拓郎は、カリ部分がサイズアップしたことで、包皮の被りを予防できていることにも驚きます。

 

 

さて、問題は由布子の反応。けれど、それはご想像の通り。ヒアルロン酸の注入によって、程よい固さと弾力を持ち、強化された亀頭のカリ部分は、存分に彼女の性感帯に強くて気持ちの良い刺激を与えました。その乱れ様は、これまでの彼女の姿がまるで嘘のようです。張りのある弾力に満ちた亀頭のカリが、Gスポットを刺激するたび、由布子は歓喜のあえぎを漏らし続けます。そして、ひときわ甲高い声を漏らしながら、彼女の膣口がふいにギュッとペニスを締め付けた瞬間、由布子は念願のエクスタシーを体全体で感じ取ることができました。

 

 

あれから数ヶ月、現在由布子は拓郎とのセックスに夢中です。二日と開けず「おねだり」をせがむ彼女は、これまでとはまるで別人。見た目の上品さや清楚な佇まいこそほとんど変わりませんが、ベッドに入った途端の豹変ぶりは、普段の彼女からは想像も付きません。由布子の激変ぶりを間近で見守る拓郎は、不感症の女性には亀頭増大で迫るのが、なにより効果的であることを改めて実感しました。ところで、無事出産を終えた彼の妻も、そろそろ夫婦生活の復活を待ち望んでいる様子。愛する二人のパートナーに体力・精力の両方を搾り取られる日々は、もうすぐそこまで来ているようです。

 

 

 

 

 

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