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アモーレクリニック HOMEパイプカット・ED・シリコン挿入に関する記事 | インポの原因は元スッチー妻の激しすぎる変態性欲!!

2021.07.01
インポの原因は元スッチー妻の激しすぎる変態性欲!!

勃起不全に苦しむ男性あなたのご近所に、見た目も清楚で、かなり美形な奥様は住んでいませんか?これからご紹介する女性は、身だしなみはもちろん、物腰も柔らかく「これぞ奥様の鏡!」、彼女はそう近所の誰もが太鼓判を押すほどの麗しの美熟女。ところが、そんな奥様が夜毎「マスオさん」である夫を、ベッドでとことん苛むような超淫乱の変態妻だったとしたら、あなたならどうしますか?彼女の名前を亜加里、夫は仁史と申します。元キャビンアテンダント,別名「スッチー」の彼女は当時36歳、夫仁史は34歳です。

 

 

仁史は今から20年前、一人娘亜加里のもとに婿入りし、二人の間には既に3人の子どもに恵まれています。一見幸せこの上ない夫婦は、只今ある問題を抱えていました。それは夫仁史の男性器が最近めっきり元気を無くしていることです。もとよりその原因は、妻亜加里にありました。実の父母が同じ屋根の下に暮らしながら、亜加里は火照った体をしずめるために、夫に激しすぎる「おねだり」を夜毎要求していたのです。これでは仁志の身が持つはずがありません。彼の男性器は、やがて断末魔の悲鳴を上げ、30代半ばにしてとうとうEDを発症してしまいます。

 

 

元スッチー妻の人並み外れた性欲に弄ばれ、勃起不全に陥った気の毒な夫。二人が深刻な夫婦生活の問題に直面し、夫の勃起不全をいかに解決していったかについて、これからみなさんにご紹介いたします。

 

 

EDの発端は妻の激しい変態性欲

妻は性欲を持て余す元スッチー

妻亜加里はもともと国際線のスチュワーデス(別称スッチー)。客室乗務員であるキャビンアテンダントが、そう呼ばれていた時代に、彼女は仁志と巡り会いました。筋骨隆々とまではいかなくとも、スポーツマンで精力旺盛な夫に亜加里も大満足。あれよあれよという間に、二人は3人の子宝にも恵まれ、幸せな夫婦生活を送っていました。夫婦の間にある問題が生じたのは、ちょうどその頃です。

 

 

亜加里は航空会社を早期退職すると、自宅の一部を改装して、女性限定の「マナースクール」を開講します。特に嫁入り前の若い女性を対象に、既婚女性に必要な所作やマナーを教えるカルチャースクールを始めたのです。本来なら言葉遣いやら一般的なマナーの習得がスクールの目的でしたが、いつの頃からか習い事の中に、夫婦生活には避けて通れない「夜の秘め事」も加わりました。それというのも、通ってくる生徒のほとんどが、良家のご息女で、育ちの良さ故いささか世間知らず。結婚後の寝間のマナーや性技に関しても、微に入り細に入り事細かく亜加里が手ほどきをするようになっていったからです。

 

 

そんな亜加里にとって、良きパートナーであり、恰好のサンプルが夫の仁志でした。彼女は夫に内緒で、夫婦の夜の営みをこっそりテープ盗撮するようになっていきます。前戯から始まり、二人が互いにオーラルセックスを楽しんでいる様子や、正常位や騎乗位、後背位など、オーソドックスなの姿をありのままに録画します。もちろん動画にはデジタル処理を施し、顔にはモザイク、音声には「ピー音」を挿入。従って、絡み合う男女が亜加里と仁志であるとは正確には判別できません。けれど、体つきや所作を凝視すれば、映像に出てくる女性が紛れもなく講師である亜加里本人であることなど、とっくに受講生らは気付いていたのです。ただし、それを決して口にしないことが、スクール内の暗黙の了解でもありました。

 

 

使いすぎの原因は妻の変態性欲

こうして亜加里は、夫と共に教材の出演者として、ウブで奥手な生徒の目の前で、あられもない痴態をさらけ出していたのです。当然ながら毎回生徒たちは、目の前に映し出される顔以外無修正の映像を、固唾を飲んで見守ります。上気して、頬を赤らめた育ちの良い未婚の乙女たちは、毎回必ず太ももを妙にもぞもぞくねらせ、股間がとめどなく潤っていることを隠しきれません。この姿を見ることこそが、実は亜加里にとってはたまりません。彼女は、自分と夫の性行為の様子を、他人に見せることが何より好きな「変態性欲」の持ち主だったのです。

 

 

もともと亜加里はセックスに対してややアブノーマル。そのせいで、正直スッチーに求められる清楚な振る舞いや誠実すぎる勤務態度を、当時から窮屈極まりなく感じていました。早期退職して、秘密のカルチャースクールを自宅で開講したのも、実はそんな理由があってのこと。あられもない自分の淫らな痴態を、ウブなお嬢様たちに見せつける悦びは、亜加里にこの上ないエクスタシーを感じさせたのです。そのため彼女は身に付けた様々な性技を駆使して、夫仁志を相手に「性の手本書」ならぬテクニックビデオを自作することにのめり込みました。もちろん、スッチー当時のユニホームや体操服など、様々なコスチュームを身に付けたり、ソフトSMやレイプ物も取り入れたりしたのは言うまでもありません。とめどない亜加里の変態ぶりを、自ら余すところなくビデオに録画していったのです。

 

 

ところが、そんなこととはつゆ知らず、連夜続く激しい「夜のお勤め」は、夫の仁志にとってたまったもんではありません。日毎夜毎ペニスを責め立てられ、仁史の生気も「精液」も、一滴残らず亜加里のオーラルセックスと女性器に吸い尽くされるのですから。頬は次第にやつれ、体重も激減。お人好しのお婿さんと言えど、夜が訪れるのを次第に怖れるようになっていきます。そして、ついにその時がやってきました。仁志の男性器は、どんなに亜加里が唇で刺激しようと、卑猥な隠語を浴びせかけようと、ピクリとも反応しません。夫のペニスは、亜加里の度を越した「使いすぎ」によって、勃起不全を発症し、完璧な性的不能(インポ)に陥ってしまったのです。

 

 

ED治療は泌尿器専門病院で

ED治療なら経験豊富な専門医

専門医から質問を受けるカップル清楚な見た目からは、おおよそ想像できないような妻亜加里の変態ぶり。そのおかげで夫の男性器が使い物にならなくなった夫婦は、途方に暮れたのもつかの間、すぐにED治療専門病院を訪ねました。カウンセリングルームに通された二人を待っていたのは、ED治療にかけてはプロフェッショナルの専門医。ドクターは夫婦から、勃起不全が発症するまでの詳しい経緯について、事細かに聞き取りを始めます。続いて、血液検査を手始めにいくつかの検査や触診が行われ、それら全てが一通り終わってから、担当医は亜加里と仁志に向かって次のように語りかけました。

 

EDの原因と治療上の留意点

  1. EDの原因
    夫仁志の勃起不全の原因は、連夜に渡る過度な性行為の「しすぎ」。亀頭の粘膜があちこち炎症を起こしているのもそれが原因。しばらくはセックスを控え、安静が必要。また、妻亜加里の激しすぎる欲求がストレスとなって、精神的・心理的な圧迫を仁志に与えているのも問題。さらに、各種検査から判明した高脂血症・高血圧の所見から、仁志は直ちに禁煙し、飲酒もほどほどにするのが肝要。
  2. 今後の治療法
    ED治療は「バイアグラ」などのED治療薬の服用が基本。治療薬を飲んで、一時的に勃起しやすい状態になったら、パートナーである亜加里の協力で、さらなる性的刺激を加えて、性的興奮によるエレクチオンを持続させる。それで性交を試みる。
  3. 服用上の留意点
    ED治療薬は極めて安全な治療薬であるが、他の薬剤と飲み合わせの良くないケースも見られる。特に、高血圧症で降圧薬を処方されている患者は要注意。さらに、硝酸薬ニトログリセリンの飲み薬や貼り薬等使用している患者は、血圧が低下しすぎて命に関わるケースも。大変危険なので、服用に際しては必ず医師に申し出、指導を受けることが重要。

 

 

ED治療薬の効果を夢見る妻

再び夢見る夫婦の営みED治療薬を処方され、しばらく安静にしていた仁志のペニスは、その後徐々に回復の兆しを見せ始めました。亜加里が主催していたマナー講座も、「夜の夫婦生活」に関わる上映会はしばらく中止が決定。すでに3人の子どもたちはそれぞれ自立しているので、二人は夫婦水入らずで養生に努めます。けれど、二世帯住宅の階下には、亜加里の両親である年老いた偏屈じさまと耳がよく聞こえない口うるさい姑も暮らしています。仁志のストレスがそうたやすく解消されるとは限りません。話し合った結果、仁志はしばらく実家に戻ります。お婿さんの務めから、少しでも解放してあげようという亜加里の優しい心遣いによるものでした。

 

 

やがて、仁志は長年の課題でもあった禁煙を継続し、ジョギングでもとのスマートな体型を取り戻します。そうなってくると、亜加里は一刻も早く夫との「ふしだらな秘め事」を再開させたくて仕方がありません。けれど、今が我慢のしどころと、彼女もたぶん観念したのでしょう。亜加里は火照る体を、独身時代同様、毎夜ひとり淋しくベッドの中で慰めています。仁志が今服用しているバイアグラが、きっと近い将来、夫婦のトラブルを解決してくれることを夢見ながら。

 

 

ところで、「アテンションプリーズ」とは英語で「こちらに注目して下さい」とか「こちらを向いて」という意味です。亜加里は毎晩夢の中で、客室乗務員時代に何度となく口ずさんだ馴染みのフレーズを、離れて暮らす治療中の夫仁志に向かって呼びかけています。一日も早く、夫にEDを克服してもらい、再び夢のようなセックスライフを取り戻したい。亜加里はインポのペニスに向かっても「アテンションプリーズ」、心の底からそう願う毎日を送っているのかもしれません。

 

 

 

 

 

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