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アモーレクリニック HOME包茎手術・長茎術・屈曲ペニスに関する記事 | 仮性包茎と早漏では豹変する処女の性欲は鎮められません!!

2021.06.12
仮性包茎と早漏では豹変する処女の性欲は鎮められません!!

早漏で思わず暴発女性は処女を失った瞬間から、思いもかけぬほど豹変するのはご存知ですか?セックスを経験しない間は、淡い口づけにさえ、ウブな頬を深紅に染める穢れを知らない乙女たち。身に付ける下着さえ、純白或いは清潔さをことさら強調したようなパステルカラーのコットン生地が主流です。そんなおぼこ娘に「下ネタ」など浴びせかけるのは下品の極み。ペニスの形がどうとか、いっぺんHしてみない?とか、そんなお下劣な話題で気を引こうとするなんてよした方が良いに決まっています。それほどセックス未経験の女性は、一時期純真だからです。

 

 

ところがどっこい、処女は、処女で無くなった瞬間から確実に変貌します。下ネタOK、何でもかんでもウェルカムウェルカム、といった具合には中々参りませんが、それでもかなりセックスに対して寛容さが増し、アクティブになるのは間違いありません。何よりセックスで味わえる快感に対して、呆れるほど貪欲になり、エクスタシーに身悶えするその姿は脱帽ものです。

 

 

これからご紹介するお話も、そんなバージン娘にまつわる昔話です。処女を失ったばかりの19歳女子大生ひとみと、1学年下で彼女に童貞を捧げた18歳つかさの、セックスにまつわるやや切羽詰まった物語。大学入学間もないつかさは、それまで女性経験がありません。けれど、彼は雑誌やAVの知識を頼りに、何とか苦労してひとみの処女を散らし、自らも童貞から卒業します。ただし、互いに処女と童貞だったがゆえに、しばらくの間は中々上手く性交することなどできません。その主な原因は、つかさのペニスが仮性包茎だったこと。彼のペニスは超敏感で、合体した途端暴発してしまうような「早漏」でした。

 

 

ところが、そんなつかさにひとみは少しも容赦しません。なぜかというと、セックスの回数を重ねるたびに、ひとみはみるみる変貌し、貪欲なほど快感を追い求める「淫乱女」へと豹変していきったからです。それなのに、つかさ自身は剥けきらない仮性包茎が仇となり、彼の早漏はいつまで経っても治りません。豹変する処女ひとみと、毎回暴発を繰り返す早漏男つかさの、情けなく不憫な物語をこれからみなさんにご紹介します。

 

 

処女はセックス経験後に豹変!?

セックス前の処女と貞操観念

大学1年のつかさが、ひとつ年上の先輩ひとみと付き合いだしたのは、彼女の失恋がきっかけでした。ひとみの元彼はかなりの遊び人。そうとは知らないウブなひとみでしたが、すんでの所でバージンだけは守り抜きます。そのかわりセックスできないと分かった途端、元彼から一方的に絶縁宣言を受け、ひとみは傷ついた心を抱えながら、一人涙に暮れていたのです。そんな傷心のひとみをなぐさめ、心の隙間を埋めてあげたのが後輩つかさでした。処女と童貞の二人は、こうして交際をスタートさせたのです。

 

 

ところが、付き合い始め、3ヶ月過ぎても、ひとみはキス以上の接触を頑なに許そうとしません。それもそのはず、遊び人の元彼から執拗に体を求められても、寸前で拒絶していたのは、ひとみがかなり古風な貞操観念を持っていたためです。彼女は常々、実家の母親から、「処女は結婚するまで守り通すものよ」と言われ続けていたのです。従ってどんなに元彼がペッティング上手で、ひとみの股間が洪水のように愛液で濡れそぼっても、彼女は母親の言いつけ通り、最後の一線だけは守り通してきたのです。

 

 

セックスを経験して処女は豹変

もちろん、そんなひとみにもセックスに対する憧れや、年相応の性欲が無かったわけではありません。元彼に股間を指で散々いたぶられるたび、木綿のショーツがびしょびしょに濡れているのは、ひとみ自身が痛いほど分かっていたのです。それだけでなく、無理矢理握らせられた元彼の野太いペニスを、ひとみは自分のヴァギナに荒々しくねじ込んで欲しい、そう何度願ったことでしょう。

 

 

けれど、結局ひとみは最後まで、元彼の男根挿入を拒絶しました。当然ながら、いつもひとみは帰宅した途端、ベッドの上で指がふやけるほど激しくマスターベーションに耽ります。火照った体は、自分で鎮めるよりほかなかったからです。そんなこととはつゆ知らず、割と奥手だった年下のつかさは、ひとみが中々キス以上の行為を許してくれなくても全然平気。もっぱらつかさの関心は、大好きなオートバイや登山に夢中で、ひとみとのセックスなど二の次です。

 

 

おまけにつかさは、常にマイペース。自分の時間を大切にするかわり、ひとみに嫌がることを無理強いしません。ただ、ボーイフレンドが趣味に夢中になるのは、ひとみにとって一向に構わないものの、元彼と比べて全く体を欲しないことに対して、彼女の不満は次第に高まります。あれほどひとみは、結婚するまで処女を守り通そうとしていたのに、ペッティングさえしてくれない年下のつかさに、やがて不満は爆発。実は、ひとみにとって、一人でクリトリスを慰めるのも限界だったのです。

 

 

そんなある晩、つかさは彼女のアパートに突然呼び出されました。部屋に入った途端、すでに素っ裸のひとみは、いきなりつかさを押し倒します。そして、そのままつかさを荒々しく全裸にひん剥くと、前戯もせず彼女は馬乗りになり、つかさの童貞を無理矢理奪い去ったのです。あっけにとられる年下のつかさに、為す術はありません。

 

ところで、すでにひとみのヴァギナはトロトロに濡れそぼっていたおかげで、彼女が内心不安に感じていた「破瓜の傷み」など全くありません。突如発情したひとみは、騎乗位でつかさに跨がると、屹立したペニスを、根元までひと息でヴァギナに飲み込みました。あれよあれよという間に、彼女の処女膜は無事貫通。心配していた出血が、ほとんど滲む程度で済んだのは、そんな理由があったのです。

 

 

仮性包茎には辛い豹変した処女

彼女の性欲と仮性包茎の問題

敏感すぎるペニスはカップの悩みこうしてひとみは、19年間守り通してきたバージンを自ら捨て去りました。男性器の挿入を許した途端、ひとみは豹変します。あれほど頑なに拒み続けてきたことが、まるで嘘のように、ひとみはつかさとのセックスが待ち遠しくてたまりません。来る日も来る日もつかさをアパートに引っ張り込んでは、ほぼ連日、数時間から半日以上、激しいセックスに溺れていくようになっていきます。

 

 

たまったもんではないのが、恋人のつかさです。連日アパートに引きずり込まれては、ろくろく会話をすることも無く、ひたすら上になったり下になったり、果てはバックから激しく責め立てるよう年上のひとみに強要されました。そんなつかさを悩ませたのは、彼の仮性包茎のペニスです。半分皮を被っていても、いったんひとみの膣に飲み込まれてしまえば、つかさの仮性包茎は、当然ながら根元までずるむけになれます。けれど、未だセックスの経験も浅く、ほとんど使い込んでいない彼の亀頭は、眩しいほどピンク色でしかも超敏感。

 

 

ところが、そんなつかさのことなどお構いなしに、ひとみは狂ったようにピストン運動による悦楽を求めてきます。しかも、妊娠する危険などちっとも顧みず、自らコンドームの装着を嫌がると、ひとみはひたすらナマのまま挿入するようつかさに命じたのです。敏感過ぎるつかさのペニスは、執拗なほどピストン運動を要求され、とうとう悲鳴を上げ始めました。濡れそぼってきつく締め上げられる膣粘膜の快感に、つかさは目が回り、射精のタイミングを制御できません。どんなにひとみが「中出し」だけは拒んでも、結局最後は大量に膣内で果てるしか方法が無かったのです。

 

 

包茎治療で豹変した処女も満足

専門医に悩みを打ち明ける男性患者さしものひとみが青ざめたのは、いつも狂うはずのない生理の周期が、1週間遅れたことが原因です。途方に暮れた二人は、意を決して産婦人科を受診します。幸いなことに、妊娠チェックはセーフ。けれど、この事があって以来、ひとみはつかさに中出しする事をきつく戒めます。だからといって、ひとみは依然としてコンドームの装着は許可しません。精神力で、なんとか射精をコントロールするよう、つかさに厳命したのです。

 

 

たまったもんでないのはつかさの方です。彼は、あれこれ悩んだ挙げ句、泌尿器治療の専門病院に駆け込みました。もちろん、目的は敏感すぎる仮性包茎のペニスを治療するため。生のままひとみの膣に挿入しても、たやすく射精しない「強靱なペニス」に生まれ変わりたい、その一心からです。カウンセリングルームに迎え入れられたつかさは、そこで初めて泌尿器治療のスペシャリストである専門医の問診を受けます。つかさは自分の悩みや苦しみを全て吐き出し、担当医はそれを優しい笑顔で受け止めてくれました。

 

 

ペニスの問診を終えたドクターが、仮性包茎の問題やトラブルについて、つかさに説明してくれた内容は次の通りです。

 

仮性包茎の問題とトラブル

  1. 亀頭が敏感すぎて早漏に
    皮をむけばセックスも可能ですが、仮性包茎のままではペニスの正常な発育を阻害してしまい、「短小」「先細り」「早漏」の原因となる。何より敏感すぎる亀頭では、長時間の性行為は不可能。
  2. EDを発症させる原因にも
    皮を被ったペニスの見た目や、早漏へのコンプレックスが、やがてED(勃起不全)の原因になるケースも多い。
  3. 性病発症のリスクが高まる
    包皮が常に亀頭を覆っていると、雑菌の温床となり、極めて不衛生。性病や独特な悪臭の原因になってしまう。恥垢(ちこう)が付着したペニスを膣内に挿入するのは、女性に対してもあまりに無責任。
  4. 老後の健康不安
    包皮の内側に発生した雑菌が、尿道炎や感染症を引き起こす原因に。介護を受けるようになっても、中々皮をめくってまで恥垢を取ってくれない。治療が出来る間に、きちんと対処しておくことが重要。

 

担当医の説明に耳を傾けながら、つかさは仮性包茎の問題を深刻に受け止め、急ぎ治療することを決意します。何より恋人ひとみの要求する「早漏改善」は、待ったなしです。仮性包茎を治療することが早漏対策だけでなく、自分の健康維持や将来の疾病予防につながることに、つかさは新鮮な驚きを覚えたのも事実。彼は改めてオペの予約を入れてもらい、クリニックで包茎治療を行いました。

 

 

 

その後、オペは無事終了。日帰りで済んだ上、部分麻酔をしてほぼ無痛のまま、手術はおよそ20分程度で終わりました。術後はほとんど痛みを感じることもなく、その後1ヶ月でひとみが待ち望んでいた性行為も再開。ペニスの見た目は、手術前とは比較にならないほど立派で、ひとみがその形にうっとりため息をついたのは言うまでもありません。心配していた持続時間も、以前とは雲泥の差。実は、治療の際、追加オプションとして、亀頭にヒアルロン酸を注入し、機能アップを図っていたことが功を奏したようです。

 

 

快適なセックスパートナーを得た瞳は、もはや有頂天。けれど、獣のような嗚咽を漏らすひとみを見ながら、つかさは心の底でふとため息をひとつ。ほんの数週間前までは、キスさえ拒んだウブな処女娘の、この変貌ぶりは一体何?仮性包茎のままでいたなら、到底快楽に目覚めた元処女の性欲を鎮めることなど不可能だったはず。「処女はセックスで豹変する」、それは何とも切ない現実です。

 

 

もしもあなたが、今、仮性包茎で悩んでいるのなら、ぜひ一度泌尿器専門病院を訪ねてみて下さい。いつ何時、ひとみのような処女に出くわすか分かりませんよ!まさに「備えあれば憂いなし」です。

 

 

 

 

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